私のこと

チャンスを逃しかけた人の実例

こんばんはやってみるカウンセラーShiZuka です 。

7月末に引っ越してきたお部屋で快適に過ごしております

今日も元気だ!ご飯がうまいヽ(・ε・)ノ

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この快適なお部屋に出会うに至るまで約半年間

ワタシは損得思考でウダウダと考えを巡らせていたのですが
危うくチャンスを逃すところでした
その時のTwitterです⬇︎

部屋のメリット部分とは

⚪︎ リフォーム済みで新品同様
⚪︎ 駅から徒歩3分
⚪︎ 裏庭が広く椅子を置いて涼んだりできる
⚪︎ 希望通りのお家賃
⚪︎ 大家さんがフレンドリー

などなど他にもあるのですが
こんなにメリットがあるのに

なんか違う・・と引っかかった違和感

その部屋を借りている時には
わからなかった違和感の元

それは現在住んでいるお部屋の内見にきてわかりました

あっ・・これやわ、って

それは

さんさんとベランダの窓から降り注ぐ陽の光
それによる開放感を感じさせる明るい部屋

大きな窓から降り注ぐ陽の光は
それだけでワタシの気持ちも
和ませてくれました

そして建物の構造上
ワタシともう一人の住人しか立ち入れない
オートロック仕様になっていて
ほぼ二人のプライベートフロア状態

なのでマンションでありながら玄関を開けっ放しにできるし
屋上にも出れる
ちょっとしたペントハウスww
そして他所からの視線は遮られている

もうこの内見の時に こんなこととか
あんなことできるやん( ̄ー ̄)ニヤリッ!って
生活する姿が一発でイメージできたのですよ

ああ・・こういう感じがいいんだ・・ワタシ
ここにラグを敷いて
大の字で転がりたいなぁ
とか思ってました

今その通りにラグを敷いて
大の字になることができてます

玄関開けっぱなしで
パソコン開きっぱなしで
財布も机の上に置きっぱで
お風呂に入って
スッポンポンで出てくるという
んでそのまま寝るという

今まで実家でできなかったことを
満喫しております

前のお部屋では

生活してる姿を楽しく想像できなかった
浮かんでこなかった

とにかく一人の空間を手に入れたい
建物が古くても
予算が少ないから仕方がない
って思って

自分が生活をする部屋に求めていることが
なんなのかを
よくよく考えていなかった気がします

以前借りていたお部屋の違和感は

⚪︎窓が1つしかないがゆえの暗さ
⚪︎上階・隣室の方の音(築年数が古いため)
⚪︎建材の臭い

主にこの3つで
リフォーム・安い・駅近 に惑わされていました

お部屋に
安心と落ち着いてくつろげる明るい空間
を求めていたんだと

この2つの部屋の経験があったから
気づくことができました

いちばんよろしくなかったのは

〇〇円の物件はこの程度のものしかないはずだ

と決めつけていたので
不動産屋さんにも
家賃の予算が低いから
ものすごく謙遜して希望をきちんと伝えなかった

その心の裏には

「この程度の家賃で贅沢言うなぁ」って
不動産屋さんに思われたくないと
ワタシが思っていたのですね

今振り返ると望み通りの部屋が
見つかってしまっていますね 

違和感を感じる部屋を
「解約します」と不動産屋に伝えたその日に
今のお部屋をネットで発見しました 

家賃の差はわずか3,000円なのに

駅徒歩3分→徒歩1分に
1ルーム→ 1LDKに
大家さんフレンドリー→よりフレンドリーにww

より良い環境となりました

半年前のワタシなら
そんな部屋あるわけないやん!!なお部屋です

でも出会えたんです

引っ越しに伴うそれなりのリスクは負いましたが
それでもハッピーな選択でした

損得思考で失敗しそうになりましたが
そこはNLP心理学を学んだかいがあって

自分の何を決断の軸にするか?
何が私に安心・心地よさをもたらす?
そもそも何のための部屋探し?
を考え

自分の心地よさを優先したい
そもそも安心・心地よさを得るための
一人暮らしだったことを思い出しました

迷った時に自分をリードできるって
幸せなことです

自分をリードする方法お伝えします
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ShiZuka

 

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