4月に募集をした読書会ですが
申込者はゼロでした。
(ToT)


格好悪いので
黙ってスルーしておこうかと思ったけど
(オィ!)



同じ様なことにチャレンジしようと思っている人がいてるかも、と思い、正直に公表。





振り返ってみる。



まず


この読書会の告知&周知ですが
わたしのフェイスブックとツイッター、ブログを知っている人にしか、しませんでした


このしませんでしたが、すっごいポイントでわたしの読書会に対する不安が現実化されています。




読書会に来て欲しくて告知しているのに、
わたしの裏意識では
申込みきたら緊張する・不安だ
来た人が満足してくれる内容なのだろうか・・
みたいな不安と恐怖がいっぱいで



これ以上の告知をすると周知が広がる→申込みあるかもしれない→怖い→告知をここで何となくストップ・・。





知ってもらえた人数
おそらく20〜30人くらい



そして知ってもらえた人の中から

「読書会って何?」

「どんなことするの?」

「本を持ってないといけないの?買わなきゃいけないの?読んでなきゃいけないの?」

「字読むの嫌いやわぁ」

「それ、面白いの?」

と、色々な反応をいただきました。




わたしは「読書会」で
◉参加して得られる効果
◉読書会の内容
を、わかりやすく伝えたつもりでした。





しかしわたしの伝えたいことは全くといって良いほど伝わっていなかった、という事。

要改善、メッチャ改善💦


伝え方はもちろん改善しなくては、ですが


そもそも読書会を知らない
そこに関心がない、という前提の人を考えていなかったな、と。


だから読書会というものを知らない人が読んでも、イマイチよく分からない、となったのかな。



コレ知ってるよね!という姿勢でする発信と、

こんなんあるよ〜!面白いよ〜!興味持って〜!こういう結果を持ち帰れるよ〜!ってする発信。

そりゃ温度差があるわぁ。
(その前にビビってるけどねww)



上記のような反応をいただいた事にわたし自身「そういう反応があるとは思わなかった
(=゚ω゚)ノ、以外だった!想定外!」というのが正直な感想でした。
(読書会って皆んな知ってると思ってた💦)



わたしは
自分目線でばかり考えて
お客さんの目線(客観的に)からは見れていなかった、反省。



この結果を受けて

もっとブログで

私がどんな人か
何をやっているか、
何を考えているか、
何をシェアできるか、をアップしていきます。



ひとまず、怖じけずきはしたけど
募集という行動に踏み切ったのは
一歩前進!



Shizuka