八代亜紀さんが

「私は家事をしない
掃除も洗濯も料理もしない」
と。

「だってねプロが居るんですよ、
それぞれ。
掃除・洗濯・料理
マネージャー
付き人。
彼らの領域を侵しては
いけないでしょ?」
と。


これを聞いて
あぁ、八代さんの女性性は輝いてる、
良い女性性って
こういう風に感じてるものなのか、

と思った。


自分の領域を磨く

八代さんは、
絵を描いて、
歌を歌って、
通販での購入に電話をかける、
 
が領域だそうです(´∀`)
 

私は自分の領域が何か
確信を持ててはいないけど
多分、深層では気付いているはず。


情報の海に溺れて
他人の領域で(他人軸で)
見当違いの領域で(これが正解だと思い込む)
頑張るのはしんどいよね。


なんか違うなと感じてても、
現実的な選択・モノだからと、
思考がそれを正当化するんだよね。
 

外に答えを求める限り
「違うなー」
って感覚を無視し続ける。
感じてもどうしたら良いかわからない。
 

自分に優しくしてみましょう。
自分の声を聞いてあげましょう。
〇〇な私
ではなく
私は〇〇
という自分目線を持つことが気付きのヒントになりますよ
(^^)




Shizuka