こんばんは☆Shizukaです


今日は願いかたについてしれっと書いていくよ❗️続きは明日〜と言いながら3日越しになった事もしれっと見過ごしてね・・(*´-`)ノ




願いかたには脳の特性が関係してきます



それは
脳は否定語を理解しないということ


否定語とは
会社に行きたくない
会社に行くのが嫌だ
満員電車に乗りたくない
貧乏は嫌いだ

と、この太字にした〜ない・嫌だの部分が否定語です



そして脳はこの否定語の概念を理解しないので、どうなるかというと
会社に行きたくない、を脳内変換すると
 会社に行く

会社に行くのが嫌だ、を脳内変換すると
会社に行く

満員電車に乗りたくない、を脳内変換すると
満員電車に乗る

貧乏は嫌いだ、を脳内変換すると
貧乏

というふうに脳は受取り処理します



もっとわかりやすく例えますね




では

今から私が言う通りにしてくださいね









ピンク色のゾウを想像しないで下さい!











えぇ・・恐らく・・皆さん・・






想像しましたよね⁇
ガッツリとこんな感じ?な感じでピンク色のゾウさんを



でも私
想像しないで!と言いましたよね


でも想像してしまった


これが否定語を理解しないという事です
否定語を脳が理解していれば
頭の中にピンク色のゾウは浮かばないハズです




嫌だと考えれば考えるほど
ダメと思えば思うほど
その事を考えてしまうのです


なので

脳のこの特性を逆に使って

否定語で自分の望みを言うのではなく
望みそのものを願う、望む、想像する
ありたい姿を願う、望む、想像する
好きなことを想像する

嫌な思いがよぎったら、〜したくない、
ではなく「じゃあ、どうしたいの?」と自分に尋ねて望みを引き出してみよう


否定語で望みを述べる癖を減らしていきましょう

否定語で望む望みは
全て180度反対の好ましくない状況として
あなたの無意識に落ちていきます



脳の特性はみんな一緒
だから一緒にレッツプラクティス☆↓
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☆Shizuka☆